Mac Pro(銀色)にUSB3.1ポートを

  • 2016年01月18日
  • Mac

USB3.1ポートを取り付けれるかどうか、
ふといきなりググってみました。
というかアスキーの記事で読んだのですが、
USB3.0に比べて転送速度が2倍になるとのこと。

ググってみたところ、下記の増設ポートはMacでも対応。ただし現時点で最新OSには未対応。ですと。

MEPI-U31

自分は今OS10.9を使っているので、それはOKながら。。。
じゃあいれてみようかな。というところです。

マウス


Logicoolのマウスが好きで、愛用してます。

Logicool MOUSE

Appleのマウスはフィット感にかけるし視覚的なものが弱いので、使いません。
なんとなくこのライトグリーンな趣が好きで、沢山買っておいたのですが、
三台のマシンで使用していて、ノート持ち歩く分へたってしまい、ないのでした。

Logicool MOUSE

ふんでもって買って来たのがこれでした。
全体的にプラスチックで軽く、従来使っていたものより平べったかったです。
ホイールは滑りが良く良いと思います。

そして今Amazonで見る感じだと、前に使ってたやつ。まだ買えるんですね。。。
おー。もうだめなのかと諦めていたところだったので、これはちょっと悩みます。

Logicool ロジクール 有線光学式3ボタン マウス M105 ホワイト

LOGICOOL 有線 レーザー式 3ボタン ホワイト LS-1WH

デスクトップのMacを遠隔操作する


据え置きのデスクトップ、持ち運びのノートの、

「システム環境」から
両方のiCloudの設定をオンにし、「どこでも My Mac」を両方オンにして、
あとは遠隔操作したいMacの「画面共有」「ファイル共有」をオンにします。

とりあえず持ち運び用のWiMAXから家の固定回線にアクセスしてテスト。
接続にちょっと時間がかかるものの、その後の動きは通常の「画面共有」とほぼかわらず。

意外に簡単で、簡単すぎて不安になります。いろいろと。

とりあえず外出先から遠隔操作できるようになり、
メリットのほうが多いという事で、大丈夫かな。。。

CanoScan LiDE220


スキャナーがもう9年以上前のもので、正直言うとまだ使えるのですが、
スピードを重視したく、というのがあり、買い替えるのでした。

旧機種から引き続きCanonを選択してCanoScan LiDE220にしました。

CanoScan LiDE220

見た目です。黒くて大きさもコンパクトな雰囲気でカッコ良いです。

旧機種との比較

LiDE500Fと比較。大きさが一回り小さくなりましたね。
黒色の高級感が悪くないです。

スキャン部分

そのくせスキャン部分は広くなってます。

縦置き

縦置きは付属パーツのスタンドを使います。スピードはおおよそ2倍くらいかな。
あと接続はミニUSB口一個のみでした。シンプルです。

ほか、アプリが賢くなりすぎて単純なスキャニングがしたくても親切でブロック分けしてくれたり
その辺「うーん」と考えるところですが、設定をあれこれこなしてなんとかなりました。

スキャナーはしっかりとした画像で欲しいときには重宝しますが、
最近はデジカメなんかでいろいろ済んでしまってちょっと活躍の場所が減っている気もしますが
もうちょっと使いどころを見つけて使っていきたいです。

なんだかんだとペーパーレス化が進んでますねぇ。。。

Canon キヤノンフラッドベッドスキャナー CanoScan LiDE220 A4対応 CISセンサー 4800dpi RGB3色LED搭載 USBバスパワー対応

BLACK MAGIC Intensity Extreme


動画配信のお仕事でお借りして使っていたのですが
じっくりいじりたくてゲットしました。

Intensity Extreme

Thunderboltケーブルは付属していません。
一応大は小を兼ねるのコンセプトのもと、純正の長いヤツにしました。

なんとなくケーブルをほどいてません。

ちなみにアプリは「Wirecast」を使っていますが
映像配信系のハード、ソフトは基本解説が省略されていて「なんとなくやってみて」な感じで
本当にチンプンカンプンです。なんとなくさわったらできた。の、連続。。。

あとは2カメ以上の切り替えが出来るようになればいいのですが、
HDMIのセレクタで切り替えが短ければそれでいいかな、とか、模索中です。

Blackmagic Design Intensity Extreme | Thunderbolt

[正規品]Apple Thunderbolt cable ケーブル 2.0m アップル MD861ZM/A

SanDisk SSD


記録メモリー大手のサンディスクがついにSSDを発売。

早速私も買うのでした。

SDカード、USBメモリともどもSanDisk崇拝者です(予算の都合で他の会社のも使ってますが)。
USBメモリはがたいが大きく、窮屈に並ぶハブやMacbook直指しの場合は厳しいですね。嗚呼。
ただ、一回間違って洗濯してしまいまして。
でも。それでも元気です。データも無事でした(寿命は縮まったと思います)。

上位モデルと普及モデルがあるみたいで、
自分が買ったのは普及モデルのラインのようです。

SanDISKづくし

他のメーカーに比べて一段階安い設定でしたので
480GBモデルをチョイスしたのでした。

で、私が今回これを活用しようと思ったのは
映像編集のキャッシュ用に。という目的でして。

HDDラックにセット。
3.5インチ用なのでマウントケースにセットして
ガッチャンコいれて、フォーマット。

After EffectsとPremireでキャッシュに設定。

今すぐはなんもやんなかったりするのですがとりあえず
次から何かやるときはなんとなく速くなるんでしょう。

値段的にもかなり下がってきて大容量になってきたので
これだったらもうUSBメモリじゃなくてSSDもって歩いた方が良いかな。
とも思ってきました。

やはりSSDの強みは持って歩いても大丈夫。なので、
2.5インチHDDドライブ持って歩くのは本当に抵抗ありましたけど
まあ、いいねぇ。と、思う次第です。

SanDisk SSD UltraII 480GB 2.5インチ [国内正規品]メーカー3年保証付 SDSSDHII-480G-J25

データの整頓


ハードディスク増設しました

4TB。
今まで仕事用に用いていたHDDが1TB(800GB強使用)でしたので、かなり快適になりました。
この際なので現行で必要なファイルと未整頓のカオスデータをとりあえず移項。
総容量は350GBくらいでした。
カオスデータもどこかで見切りを付けて過去データ行きかな。。。
そうすればもうちょっと空くかな。。。

静音性に優れているみたいで、
他の3.5インチディスク3個と比べて物凄く静かです。
ディスクキャッシュも64MBで、多分ほかのやつは32MBとか16MBなんですが、
なんとなく速度も速い感じがします(SSDに慣れちゃうとこの辺体感値がアレですが。。。)

6TBのHDDを、と、思っていたのですが、
2014年9月現在だとまだ回転数が遅いものになってしまうみたいで、
ここは速度重視にしました。

そういえばケースも

うちのHDDケースは個別のやつからセンチュリーの裸族のカプセルホテルに切り替えました。

これを選んだ理由は
電源ボタンが独立している事。これがHDDにも電気代的にも優しいなあ。と。
また、性能レビューが評判よいです。

一つ不満なのが独立ボタンの場所です。ちょっと対応関係が直感的にわかりにくいです。
ただ、このテイストのものだとあとは10個モデルになって、かつ安定性が微妙っぽいので
まあ、しばらくはこれかな。

RAIDも組んでみたい気もするんですが、
それならSSDを買った方が割安だし安全かも。
って思うのはどうなんでしょう?

ちなみに今4ベイの使用状況はこんな感じです

●ワークデータ1(4TB)
●ワークデータ2(3TB)
●TimeMachine用バックアップ(1TB)
▲過去ワークデータ(1TB・取り外し保管予定)
○SSDビデオ編集キャッシュ用(未定)

とりあえず最近いろいろとごちゃごちゃしてたデータをひたすら片付ける作業にも飽きて
ちょっと駄文垂れ流すモードでした。はい。

センチュリー 裸族のカプセルホテル CRCH35U3IS

iPhoneのボイスメモを取り出せなかったとき


仕事で録音したボイスメモが取り出せなく、非常に困った事態に。
いくらiTunesにマウントして同期させてもダウンロードされず。。。

メールで送る方法もあるみたいですが、
自分のiPhoneにはメール設定してないです。

うーん。と。頭をひねってググって見つけたのは

iExplorer
http://www.macroplant.com/iexplorer/

でした。とりあえずお試し版でお試してみましたが
かなり簡単に取り出せましたよ。

過去にもこういうソフトって沢山ありましたし、
このブログでも過去に書いてたはずですが。。。
iOSは仕様をバンバン変えてくるからなあ。。。

とりあえずボイスメモの同期がどうやったらできるかがしばらく課題ですよ。
OS10.6だからかなあ。。。

Macbook Proは最低でも秋まで来ないか。


増税前に、買っとけばよかった、 Macbook Pro。

待てども待てどもでそうにない Macbook Pro 2014年版。
Airも一瞬よぎりましたが中途半端なものを買うならば
とことん中途半端なもんでいいや。もう初心に返る。と。

結果。レガシーな non-Retina モデルをチョイスしました。
トランセンドのメモリー16GB(8GB×2)と、
東芝関連の会社のSSD512GBを購入して
おおよそ追加出費が5万円くらいか。

初期不良検証の後、
ディスクのコピーはSSDをまずは外付けにして
「Carbon Copy Cloner」を使ってさくさくっと。

カバーのふたを開けながら、
こんなことをするのも最後なのかなあ。と、少し切なくなりました。

SSDがまあまあ速いみたいでこれはよかった。
相性が少し不安でしたが体感値も良いす。
これなら4000円くらい出して上位機種いってもよかったなあ。

Libre Officeで頑張ってきた身としては
iWorkがやっと手に入れることできたのは地味にうれしい。

ブラウザや再生プレイヤーとか、miとか入れた。
あとはアドビとトーストをインストールすれば、ばっちり。かなあ。。。
ああ、あとWindowsもいれねば。。。

*写真は後ほど入れます。

キーボードと水没


あんまりにもブログを書いてなくて放置中ですね。。。
定期的に文章を書かないと誰とも口をきかないのと一緒で
文章の書き方を忘れます。

年一個ペースに至るかというくらい、
Appleキーボードを水没させます。
1個5000円以上します。

ちなみにそうなったときにすぐはずして、(こぼしたものが水以外のときは)入念に水洗いして、
2、3日干せば、治るときもあります。

地味な出費に結果。

key

キーボードカバーをつけるに至りました。

また、つけたかどうかわからない「白」をチョイス。

打鍵の感覚は「ゴムついてるなあ」という感じです。
これは、キーボードカバーをつけてキーボードを打った。感想です。

見た目。悪くないし、良いと思いますよ。

Apple Keyboard テンキー付き -JIS MB110J/B

Bluevision キーボードカバー Typist 2012 for Apple Keyboard(テンキー付き)-JIS White ホワイト BV-TYPST12-AK-WT