自作PCの調子悪い2(治った)


無事アマゾンで注文したファンも届きました。
最初からグリスも盛られている親切設計。ちょっとズボンを汚しました。。。

取り付けることでファンが豪快にまわって、
あれ、こんなにうるさかったっけ?
という感じ。まだケース閉じてませんし。。。

そしてミニタワーへ電源まわりをグイっと、
押し込んで。さて。使うか。と。その時・・・。

どうやらUSB3.0のコネクタ部分の接触が悪いらしく、
ここで動作不良が起きていました。

ちょうど電源ユニットを押し込むと、そのゆるいコネクタが外れそうになる。
という悲しい仕様。。。

なんとかおそるおそる干渉しないようにセットして、
かつ、移動にも気を使い。とりあえずは安定しました。

経年劣化というものかもしれませんが、いたしかたなしです。
ということで、

・ファンの物理的故障
・USB3.0のコネクタ接触不良

この2つが原因でした。

とりあえずまだまだ動いてくれるので良かったです。

Intel純正 CPUファン LGA1155/56用 E97379-001
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自作PCの調子悪い


作ったのいつだったろうか、
多分2012年ころだったと思います。

*追記。2013年でした。
http://www.portable-rock.com/wp/?p=1569

OSがWindows7か8かも定かではありません。。。

*追記。Windows8.1だったみたいです。

WEB制作のブラウザ確認用としてWindowsマシンが独立してほしいな。
ガワがそこそこかっこいいのがいいな。

などといろいろ考えた結果
台湾のメーカー「Lian Li」のケースで省スペースマシーンを組もう。
ということで作りました。

今の主な用途は、音楽再生。なんですが。。。

最近のWindows10アップデートしてから
USBドライバのエラーが頻発して音楽が聴けなくなったり
起動の際に画面が荒れたり。

ウィルス?いやいや、そういう用途で使ってないし
いれてるアプリなんてブラウザとiTunesくらいで。。。

いろいろなサイトを参考にしてドライバを停止したり
なんやらを更新したりしてきたのですが、
結果起動しなくなる。という最悪の事態に。。。
電源がたりないような挙動。寿命なのか。。。

と、中身を開けて確認してみたところ、
CPUのファンが回っていないことに気がつきました。

ファンが壊れていて物理的に回らなくなっていました。
うーん、引っ越しかなんかのときに落っことしたかな。。。

重い負荷をかける作業をしているわけではないので、
そのままでもいいかな。と思いつつ。

単純に交換することにしました。
しかも値段も大したことない。

Intel純正 CPUファン LGA1155/56用 E97379-001
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とりあえず注文中です。

メモリーやCPUもこの際交換してもいいかなと思いつつ、
まあ。しばらくはオーディオかわりなのでそのままに。

一回CPUクーラーを外して動作チェックすると非常に安定中。

ファンが回ってないことでほかに不具合が出ていた。ってことだったのね。
とりあえず経過を様子みたいと思います。

OSやBIOS、ドライバなんかもそうですが、
ファンが回ってるかどうかチェックしたり、
中を開けてみたりとそもそものパーツが大丈夫なのかと
チェックすべきでしたね。

JAMBOX miniを2台使いステレオで楽しむ


JAMBOX miniを2台用意して、それぞれ左右のワイヤレススピーカーとして使えるようにしました。

初期状態ではそもそも設定できません。
まずファームウェアをアップデートします。
しかしJAMBOXのサポートが2016年現在正直丁寧な状況ではなく、
その方法がわかりにくかったです。

言語パックをインストールする事で、
このアップデートも一緒にインストールされます。

あとは上部にある3つのボタン(「+」「-」「○」)を同時押し、
「もう1台のJAMBOXを探しています」
という状態にします。これを2台とも行います。

2台をリンクした時点の状態は「ユニゾンモード」になってます。
次に「+」「-」を同時押しすることで「ステレオモード」になります。

Jawbone MINI JAMBOX ワイヤレス Bluetooth スマートスピーカー パープルスノーフレーク ALP-MJAM-PS

CanoScan LiDE220


スキャナーがもう9年以上前のもので、正直言うとまだ使えるのですが、
スピードを重視したく、というのがあり、買い替えるのでした。

旧機種から引き続きCanonを選択してCanoScan LiDE220にしました。

CanoScan LiDE220

見た目です。黒くて大きさもコンパクトな雰囲気でカッコ良いです。

旧機種との比較

LiDE500Fと比較。大きさが一回り小さくなりましたね。
黒色の高級感が悪くないです。

スキャン部分

そのくせスキャン部分は広くなってます。

縦置き

縦置きは付属パーツのスタンドを使います。スピードはおおよそ2倍くらいかな。
あと接続はミニUSB口一個のみでした。シンプルです。

ほか、アプリが賢くなりすぎて単純なスキャニングがしたくても親切でブロック分けしてくれたり
その辺「うーん」と考えるところですが、設定をあれこれこなしてなんとかなりました。

スキャナーはしっかりとした画像で欲しいときには重宝しますが、
最近はデジカメなんかでいろいろ済んでしまってちょっと活躍の場所が減っている気もしますが
もうちょっと使いどころを見つけて使っていきたいです。

なんだかんだとペーパーレス化が進んでますねぇ。。。

Canon キヤノンフラッドベッドスキャナー CanoScan LiDE220 A4対応 CISセンサー 4800dpi RGB3色LED搭載 USBバスパワー対応

Windows 8.1にしてみたです


ネットワークも多少は混むでしょうから、
少しズラして8.1へアップグレードしてみました。

ええ。

また細かいことは写真も撮ったので後でアップデートしていきますが、
とりあえずちょっとだけ困ったことが。

5GHz帯の電波をキャッチしなくなったようです。

無線親機のせいか、子機のせいか。
多分子機のドライバーでしょうね。
近所の方々の電波もいくつか見えなくなったので。。。

「WN-AC433UK」というUSBレシーバーなのですが、
まあ昨日の今日です。近いうちになんとかなることを祈ります。

アップデート自体は時間測ってませんでしたが
特にストレスなく、何個かボタンを押すだけで終わりました。

見た目。どこかわったのかわかりません。
そんなに「8」もいじってなかったので。。。

とりあえずざっくりさわって無線LAN以外に問題なさそうです!
とりあえず2.4GHz帯域でネットもできてますし。。。

OSのアップデートって
OSの欲求スペックもアップすることがほぼ必須なので
基本的にネガティブなイメージしか持ってませんので不安でしたが
マイナーアップデートは問題ありませんでした。

ホッ。

共有


Windows 8 の自作機が増えて、
デスクトップは3台になりました。

Mac同士はまあ、共有できてますが、
Windows 8につながるのか?

Mac mini(Late 2012)のほうは問題無し。
コントロールパネル→共有→ファイル共有→オプション
より、Windows共有をオンにして、ID/PWを設定してあげます。

さて。OSが10.6.8のほうのMac mini(Mid 2010)はだめか。。。
近々ミュージックサーバーとして
制作マシンからはセミリタイアさせる予定なので
無理につなぐ必要はないのだけど。。。

まあ、Win8はサポート外のOSってことになるのでしょうか。
Windows側からはファイルの方見れますが。。。

Win8マシンをデータ置き場にしようかと目論んでましたが
難しいのかなあ。。。
もうちょっと調べても駄目そうならあきらめます。

はじめての自作PC 3


省スペースPCを自作するにあたって、
無線LANアダプターはUSBでさせるものにしました。

かつ、「a」タイプが使えるもの。

これは引っ越して来てから無線LANの混線に悩まされていたので
5.2GHz帯が使えるものが良いなと。

もう店員さんに勧められるがままにI-O DATA製のものにしました。
設定も特に何をするでもなく。電波状況ももちろん安定していて問題ないです!

LAN

以前ケーブルが短くて買い直しし余らしていたUSB3.0ハブに。
左からキーボードのレシーバー、有線のマウス、無線LANアダプター。

I-O DATA IEEE802.11acDraft/n/a/g/b準拠 433Mbps(規格値)無線LANアダプター WN-AC433UK

はじめての自作PC 2


自作をするにあたって決めていたポイントは

・省スペースタワー型
・見た目がシンプルなやつ
・USB3.0使えること
・うるさくないこと
・スペックは「まあまあ」でいい

というところでした。
でも蓋を開けると総額は。。。
モニターも入れて多分9万くらいにはなったでしょうか。

もう全くの自作素人なので店員さんに相談して決めました。
まず基本となるケースだけは自分で選んで、
あとはそれにあったパーツを選ぶ。という感じでした。

マザーボードは新品だとUSB2.0対応のものしかないということで、
これは中古を延長保証を付けて購入。

あとは新品です。
もともと家にあったもの以外で

・ケース
・マザーボード
・電源
・CPU
・メモリー 8GB
・無線LANレシーバー
・無線キーボード

ということで仕事が忙しかったところからの
現実逃避をはじめちゃいました。。。

初心者としての大きな反省点は。
ケースは大きめの方が良かったです。

これは配線を抜いたりさしたりあーだこうだやるのに、
省スペースタワー型はいろいろと不安になります。

小型の組み立ては
ちょっと慣れた人が2台目に!みたいなノリが良いですね。。。

はじめての自作PC 1


紆余曲折あり、結果デスクトップマシンを組むことにしました。
はじめての自作PCです。

自作PC

用途は主にブラウザチェックです。
部品関連はなんとなく持て余していたものをくっつけることでわりと解決。

時間をさかのぼって。。。
もともと持て余していたパーツはどのくらいあったか。というと。

なんとなくたまに、外に持ち出している
バッテリー付きモニター

結果映画2本くらいしか観てない
外付けのブルーレイドライブ

ちょっと浮かれていたときに買いだめしておいたマウス

なぜか宙ぶらりんになってしまった2TBのHDD。

Macに入れようとは思っていたのだが。の。Windows 8 OS。

ケーブルが短くて使えなかったUSB3.0ハブ

こういったものをフル活用していって、
ほか足りないものを組み上げて行こう。と、思った次第でして、
秋葉原のパーツ屋さんに乗り込んだ次第でした。

キーボードが壊れている日々


VAIOについては返品しました。
サポートのレスポンスが重すぎる。
というのがとても深い印象。
もうこれ以上はもう何もふれません。

オーダーメイドでキーボード部分初期不良。
というところが正直理解不能。

そんなこんなでもの凄く考えた結果自作PCを組み立てることに。

  そしてその合間にMacbook Pro壊しました。
  理由はお風呂で使用していての浸水。
  キーボードが正常に動作しません。
  ほか、レスポンスが若干不安になりました。

  ということで所有するノートガジェットはなくなりまして。。。
  Macbook Proは新作が出たらば検討したいです。はい。。。

もろもろの経過は改めてレポしますが
どうもキーボードに縁がない今年。

自作くみ上げて昔買って放置していたWinキーボード。
これも一部のキーが壊れていた模様。
まあ、ずーっと使ってない間にそうなるか。
と、あっさりあきらめて
某サプライメーカーのUSBキーボード買ってきました。
すると。これも初期不良。複数のキーが動作しません。

自作PCのマザーボードがだめなのか。と、不安を覚えますが、
そこは別のマックにつないで確認して、やっぱり駄目。

最終的にロジクールのワイヤレスキーボードに落ち着き。
ようやっとです。。。

ワイヤレスキーボードって多分人生で初めて購入しましたが
ブルートゥースとこれの違いが店頭でよくわからず混乱しました。

自分がくみ上げた自作PCにはブルートゥース入ってないので、
そこで無線はないなあ。って頭だったので
まあ、USBのレシーバータイプなら最初からそれで良かったなあと。

ようやっとWindows 8の環境ができた次第です。。。

今年だけで破壊/初期不良のキーボードは5個。です。

だんだんと自分が悪い気分になってくるので普通に凹んでました。。。

LOGICOOL ワイヤレスキーボード Unifying対応レシーバー採用 K270