CanoScan LiDE220


スキャナーがもう9年以上前のもので、正直言うとまだ使えるのですが、
スピードを重視したく、というのがあり、買い替えるのでした。

旧機種から引き続きCanonを選択してCanoScan LiDE220にしました。

CanoScan LiDE220

見た目です。黒くて大きさもコンパクトな雰囲気でカッコ良いです。

旧機種との比較

LiDE500Fと比較。大きさが一回り小さくなりましたね。
黒色の高級感が悪くないです。

スキャン部分

そのくせスキャン部分は広くなってます。

縦置き

縦置きは付属パーツのスタンドを使います。スピードはおおよそ2倍くらいかな。
あと接続はミニUSB口一個のみでした。シンプルです。

ほか、アプリが賢くなりすぎて単純なスキャニングがしたくても親切でブロック分けしてくれたり
その辺「うーん」と考えるところですが、設定をあれこれこなしてなんとかなりました。

スキャナーはしっかりとした画像で欲しいときには重宝しますが、
最近はデジカメなんかでいろいろ済んでしまってちょっと活躍の場所が減っている気もしますが
もうちょっと使いどころを見つけて使っていきたいです。

なんだかんだとペーパーレス化が進んでますねぇ。。。

Canon キヤノンフラッドベッドスキャナー CanoScan LiDE220 A4対応 CISセンサー 4800dpi RGB3色LED搭載 USBバスパワー対応

Windows 8.1にしてみたです


ネットワークも多少は混むでしょうから、
少しズラして8.1へアップグレードしてみました。

ええ。

また細かいことは写真も撮ったので後でアップデートしていきますが、
とりあえずちょっとだけ困ったことが。

5GHz帯の電波をキャッチしなくなったようです。

無線親機のせいか、子機のせいか。
多分子機のドライバーでしょうね。
近所の方々の電波もいくつか見えなくなったので。。。

「WN-AC433UK」というUSBレシーバーなのですが、
まあ昨日の今日です。近いうちになんとかなることを祈ります。

アップデート自体は時間測ってませんでしたが
特にストレスなく、何個かボタンを押すだけで終わりました。

見た目。どこかわったのかわかりません。
そんなに「8」もいじってなかったので。。。

とりあえずざっくりさわって無線LAN以外に問題なさそうです!
とりあえず2.4GHz帯域でネットもできてますし。。。

OSのアップデートって
OSの欲求スペックもアップすることがほぼ必須なので
基本的にネガティブなイメージしか持ってませんので不安でしたが
マイナーアップデートは問題ありませんでした。

ホッ。

共有


Windows 8 の自作機が増えて、
デスクトップは3台になりました。

Mac同士はまあ、共有できてますが、
Windows 8につながるのか?

Mac mini(Late 2012)のほうは問題無し。
コントロールパネル→共有→ファイル共有→オプション
より、Windows共有をオンにして、ID/PWを設定してあげます。

さて。OSが10.6.8のほうのMac mini(Mid 2010)はだめか。。。
近々ミュージックサーバーとして
制作マシンからはセミリタイアさせる予定なので
無理につなぐ必要はないのだけど。。。

まあ、Win8はサポート外のOSってことになるのでしょうか。
Windows側からはファイルの方見れますが。。。

Win8マシンをデータ置き場にしようかと目論んでましたが
難しいのかなあ。。。
もうちょっと調べても駄目そうならあきらめます。

はじめての自作PC 3


省スペースPCを自作するにあたって、
無線LANアダプターはUSBでさせるものにしました。

かつ、「a」タイプが使えるもの。

これは引っ越して来てから無線LANの混線に悩まされていたので
5.2GHz帯が使えるものが良いなと。

もう店員さんに勧められるがままにI-O DATA製のものにしました。
設定も特に何をするでもなく。電波状況ももちろん安定していて問題ないです!

LAN

以前ケーブルが短くて買い直しし余らしていたUSB3.0ハブに。
左からキーボードのレシーバー、有線のマウス、無線LANアダプター。

I-O DATA IEEE802.11acDraft/n/a/g/b準拠 433Mbps(規格値)無線LANアダプター WN-AC433UK

はじめての自作PC 2


自作をするにあたって決めていたポイントは

・省スペースタワー型
・見た目がシンプルなやつ
・USB3.0使えること
・うるさくないこと
・スペックは「まあまあ」でいい

というところでした。
でも蓋を開けると総額は。。。
モニターも入れて多分9万くらいにはなったでしょうか。

もう全くの自作素人なので店員さんに相談して決めました。
まず基本となるケースだけは自分で選んで、
あとはそれにあったパーツを選ぶ。という感じでした。

マザーボードは新品だとUSB2.0対応のものしかないということで、
これは中古を延長保証を付けて購入。

あとは新品です。
もともと家にあったもの以外で

・ケース
・マザーボード
・電源
・CPU
・メモリー 8GB
・無線LANレシーバー
・無線キーボード

ということで仕事が忙しかったところからの
現実逃避をはじめちゃいました。。。

初心者としての大きな反省点は。
ケースは大きめの方が良かったです。

これは配線を抜いたりさしたりあーだこうだやるのに、
省スペースタワー型はいろいろと不安になります。

小型の組み立ては
ちょっと慣れた人が2台目に!みたいなノリが良いですね。。。

はじめての自作PC 1


紆余曲折あり、結果デスクトップマシンを組むことにしました。
はじめての自作PCです。

自作PC

用途は主にブラウザチェックです。
部品関連はなんとなく持て余していたものをくっつけることでわりと解決。

時間をさかのぼって。。。
もともと持て余していたパーツはどのくらいあったか。というと。

なんとなくたまに、外に持ち出している
バッテリー付きモニター

結果映画2本くらいしか観てない
外付けのブルーレイドライブ

ちょっと浮かれていたときに買いだめしておいたマウス

なぜか宙ぶらりんになってしまった2TBのHDD。

Macに入れようとは思っていたのだが。の。Windows 8 OS。

ケーブルが短くて使えなかったUSB3.0ハブ

こういったものをフル活用していって、
ほか足りないものを組み上げて行こう。と、思った次第でして、
秋葉原のパーツ屋さんに乗り込んだ次第でした。

キーボードが壊れている日々


VAIOについては返品しました。
サポートのレスポンスが重すぎる。
というのがとても深い印象。
もうこれ以上はもう何もふれません。

オーダーメイドでキーボード部分初期不良。
というところが正直理解不能。

そんなこんなでもの凄く考えた結果自作PCを組み立てることに。

  そしてその合間にMacbook Pro壊しました。
  理由はお風呂で使用していての浸水。
  キーボードが正常に動作しません。
  ほか、レスポンスが若干不安になりました。

  ということで所有するノートガジェットはなくなりまして。。。
  Macbook Proは新作が出たらば検討したいです。はい。。。

もろもろの経過は改めてレポしますが
どうもキーボードに縁がない今年。

自作くみ上げて昔買って放置していたWinキーボード。
これも一部のキーが壊れていた模様。
まあ、ずーっと使ってない間にそうなるか。
と、あっさりあきらめて
某サプライメーカーのUSBキーボード買ってきました。
すると。これも初期不良。複数のキーが動作しません。

自作PCのマザーボードがだめなのか。と、不安を覚えますが、
そこは別のマックにつないで確認して、やっぱり駄目。

最終的にロジクールのワイヤレスキーボードに落ち着き。
ようやっとです。。。

ワイヤレスキーボードって多分人生で初めて購入しましたが
ブルートゥースとこれの違いが店頭でよくわからず混乱しました。

自分がくみ上げた自作PCにはブルートゥース入ってないので、
そこで無線はないなあ。って頭だったので
まあ、USBのレシーバータイプなら最初からそれで良かったなあと。

ようやっとWindows 8の環境ができた次第です。。。

今年だけで破壊/初期不良のキーボードは5個。です。

だんだんと自分が悪い気分になってくるので普通に凹んでました。。。

LOGICOOL ワイヤレスキーボード Unifying対応レシーバー採用 K270

初期不良 … orz


キーボード部分がよくよく見ると平坦ではなく、
ボコボコとしていて、叩いたキーが浮かび上がってくる(外れる)始末。

よくよく観察するとキーボードボタンの間のパーツが
白い線が入っていたり。。。

折れてます。。。
「a」「s」「q」「半角/全角」「F10」
うーん、壊れてたり露骨に変なのがこの辺。

修理センターに電話して初期不良対応となりました。
交換だと3週間。。。修理だと1週間。。。
ってことで。。。
修理で対応いただくことに。。。

しかし初期不良。Appleが認めるのに時間のかかった
Macbookのパームレスト以来です。。。
やっぱりSurfaceにすべきだったか。。。
と、早速の後悔がやってきてます。。。

サポートデスクが携帯からは有償の番号。
っていうのもなんとかしてもらいたい。
普通におかしいと思います。

まあ仕方なし。修理に出します。。。

VAIO届きました


VAIO届きました。

ついに届きました。
*写真もいろいろと撮ったのですが後日アップになります。。。

まずはVAIOですが。
厳重な梱包をとくとバッテリーが接続済み本体と電源バッテリーとマニュアルのみ。
というシンプルな状態。

質感はプラスチックっていうのがまあ、頼りないですが。
ローエンドモデルなのでそれはそれ。
持って歩くには適さないかもしれません。

左側 電源、有線LAN、HDMI、USB3.0×2、マイク、ヘッドホン
正面 ステレオスピーカーと真ん中にSDカード
右側 USB2.0×2、DVDドライブ

USB端子が全部3.0じゃないのはコスト削減かな?
メインで使うマシンではないので十分でしょう。

キーボードのつくりがちょっと雑な感じがするのはなんでしょう。
ところどころ浮いている。というか。壊れやすい?外れやすい?
浮かんでいるところのキータッチが微妙に気持ち悪いです。
何度かはめなおしてみて、様子見。ですかね。。。
と、こうして文章を打ってみてますが、
浮いてるだけでもキータッチが気持ち悪いのに、キーが外れてきます。。。

今日は土曜日だけどサポートデスクは開いてるのかな?
「A」のキーがぱっかぱかだからもう十分気持ち悪いす。

プログラムセットアップ&アップデートには癖があるみたいで、
それをちゃんとやらないとファイル名のところに微妙な不具合が出るそうです。
なのでマニュアルをよく読んで確認しながら登録します。
そんなこんなで正式なWindows8を触るのは初めてです。

Windows 8 インプレッション

プログラムの更新に数時間かかって、
主要ブラウザをインストールし、
いらないアプリをとりあえずモダンUIからはずして、
使ってみた感想ですが。

やっぱ多くの人が思っていると思われる、
モダンUIの存在意義がイマイチわからないですね。。。

マインスイーパーが無駄に面白くなっていたりするのは、やっぱ萌えますね。
萌えすぎるといろいろとまずいので極力やらないようにします。

CPUを最低スペックのものにしてメモリーは4GBの状態ですが、
ブラウザチェック端末でブログ書く。レベルならば問題なさそうです。

ということで

キーボードボタン部分に不安がある状態ですが。。。
まあ、使ってみます。。。テンションはこういう状態だとあがんないなあ。

道具としてのマシン


今回Windowsマシンを買うにつけての自分なりの条件ですが

  ・タッチパネルつき(タブレット的な検証用)
  ・ブラウザチェック(IE,Firefox,Chrome,Opera)
  ・DVD鑑賞(ブルーレイはいらない)
  ・極力値段が安い
  ・見た目がまあまあかっこいい

これをもっとしぼると

【実際の用途】
  ・ブラウザチェック(IE,Firefox,Chrome,Opera)
【長期的に使用する前提】
  ・見た目がまあまあかっこいい

この2点です。特に後者!

過去に見た目よりも機能優先で買い物をした事がいくつかありますが、
長く所有しよう。と、思うと、やはり見た目がしっかりしたものが欲しいです。

数ヶ月経って、自分の場合「やっぱりSurfaceにしとけば…」
と思うかもしれませんし「Vaioで良かったなあ」と思うかもしれません。
これに他の条件を負荷すれば、相対的に「Surface」の方が個人的総合点が低かったので、
まあ。。。というところです。。。

店頭で質感や見た目も確認して、最初カラーは「黒」にしていたのですが、
ちょっとカジュアルな雰囲気のある「白」にしました。
もう、そういう好みの問題です。

しかしお金を払ってすぐ手に届かないのはIKEAもそうですが。。。
本当に待ち遠しいです。。。

ソニーストア